今回のタミグラは新兵器を導入してまして、いわゆるGoProのパチもんって奴です。
値段はAmazonで5千円程度でして接続用のアクセサリはそこそこ付いてきます。

でもってコレをこのアクションカム用の帽子に取り付けてタミグラの走行動画とか捕ってた訳で。
一応事前にコレを被って自転車でドラレコっぽい事をしましたが、重さでズレるとかは無かったです。
で、そうやって撮った動画がこちら↓

とりあえず動画の質自体にはあまり文句ないんですけど、操作性がイマイチっていうか明るい場所だと録画してるのかしてないのかとか基本的なインフォメーションが判りにくいです。画面の輝度とか帰れたらいいんでしょうけど、そういう設定はないし(´・ω・`)
でもって音声も最初の1本だけ撮れてるんですが残りは全部無音になってて、それに気付くのが難しいというか動画の確認も画面が小さすぎてよく分からない。
スマホのアプリでリンクってのもあるんですが、今どう映ってるかを確認するのはいいんだけど、撮ったものを確認するにはスマホにデータをDLしないと駄目ってのもキツい。確認用にPCはあったほうがいいんだけど、ただでさえ重たいRCの荷物を更に増やすのも厳しい。
あと電池は2本付いてくるけど充電器が付いてこないので2本あるメリットが少ないw
しかし、こうやって動画に残せるのはやっぱり面白いし走らせ方の反省も出来る。
もうちょっと色々勉強して使いこなせるようになったらいいなぁ


前回4月のタミグラは雨天中止で悲しい思いをしましたが、今回のタミグラは無事に開催!
いや週の半ばくらいだとずっと雨のち曇の予報で更には台風15号も発生して開催大ピンチ!
しかし日頃の行いが良かったせいか天候は回復しこうやって参加する事ができました。

そしてコレが出発一時間前になんとか完成した今回のボディ。
フォードマスタングGT4を2018年に販売されたホットウィールSTARS & STRIPESのカラーで再現しました
手前に置いてある小さいのがそうですが、実は手元に来たのは前日のマスキング終了後でマスキングする時はネットで見つけた画像しか参考に出来なかったので結構苦労しました。
調子に乗ってホイールも塗装で再現してみました。やって良かったと思います。

そして朝のドライバーズミーティングとコンクール・デレガンス
最初に5名ほどインタビュー付きで選ばれた後になんと!

コンデレGET!です。
って隣のフォードGTは何?と思う人も居るでしょう。
実は一緒に参加してた友人の車でフォードGTにする事は聞いてましたが、まさかのアメリカ国旗被りw
当日の夜中にTwitterで知って、ネタが被ったから並べてコンデレ取ろうwとか冗談言ってたら…本当にコンデレに選ばれましたw しかも被ってなかったら選ばなかったと選考者に言われる始末w
いやWエントリーや友人の分も同じモチーフで塗って複数台選ばれるってのは良くあるんですが、偶然ネタが被ってコンデレに選ばれるってのは多分コレが初めてなんじゃないかなw

という訳でレース終了後にコンデレ受賞者がもらえる写真も二人同じ写真w
今年一番のサプライズでした。

レースの結果?そんなものは無かった(二人揃って最下位付近で予選落ち)


ag WHP01KとSONY MDR-ZX750BN

お久しぶりです。最近ネタが無かったのですが、新しいワイヤレスヘッドホンを入手したので更新したいと思います。まぁ一目瞭然というか左が今回入手したagのWHP-01Kです。右は今まで使ってたSONYのMDR-ZX750BNでぶっちゃけ機能面では別に今でも十分使えるんですがヘッドレスト部分の痛みが激しいので、そろそろ新しいのが欲しくなりまして。
比較すると両方ともノイズキャンセリングが付いてますが効きは段違いというかagの方は本当にノイズが聞こえなくなります。ただ長所はソコとUSB-C端子くらいで、それほど解像度が良いわけでもないです。ただ曲の中で音が小さい状態になるとかなり良い感じです。反面音が大きい状況だと広がりを感じない感じですかね。あとホールド感が凄いですね。しっとりと耳を包む感じ(・∀・)
ZX750BNの方は元になった有線モデルが今でもモニターヘッドホンとして使われてるベストセラー機種なので、そつのない音作りと言うか突出したとこは無いけど文句も無い。
とりあえずは両方を聴き比べてニヤニヤする生活をしたいと思います。


真ん中が新たに加わったWALKMAN NW-A45になります
前回紹介したA25の次の次の世代の機種で現行のA-100/50シリーズの一つ前
大きさは前々回紹介のCayin N3とほぼ同じでA45の方がちょっと薄いです
画面の繊細さは流石に綺麗ですが、基本はタッチパネルなので見ないと操作出来ないのが難点
アルバムや曲を選ぶのもA25より退化してるとこもあるのが残念ですね
というかA-10/20シリーズが操作性の面で良く出来すぎていて、このままBluetoothのVerを5に上げた機種を販売して欲しいくらいですw
まぁ購入前から薄々予想してた通りだったので、MP3プレイヤーというかデジタル・オーディオプレイヤー探しの旅も一旦終了でしょうか
N3はキャラ被ってるから放出かな(´・ω・`)

追記:A45がN3やA25より良いとこがありました
ギャップレス再生がいい!ライブ・アルバム聞いてて曲の継ぎ目が全く判らない
ゴダイゴのマジックカプセルや山下達郎のJOYをずっと聴いてるので、これはありがたい

追記2:BluetoothはA25より更に安定して殆ど途切れることがありませんでした。
地下鉄のホームや車内とかでも安定してます。
接続も早いし、ちゃんと進化してるのを感じるのはいいですね。


当時作った1/48ダンバインと1/100エルガイム
ダンバインの方は全身エポパテの塊で見かけより重いし可動も殆ど出来ません。
ひたすらプロポーション改修をやって、足首とか手首はほぼスクラッチ
後ろに塗料の瓶が見えてますが、もうポリキャップとかヘタってて自立困難です(´・ω・`)
塗装はオール筆塗りです
エルガイムは頭や胴体や肩を中心に改造した感じで手足は殆ど改造してないんじゃないかな
盾もハニカムっぽい断面とか作ってるので重いですw

コレ以降は素組ばっかですが、最近のは素組にちょっとポイント塗りで良い見た目になるから楽です。
まぁ此等を作ってる時は楽しかったなぁ(・∀・)


今日はオートメッセから数えて2年3ヶ月ぶり、神戸だと3年ぶりのタミグラの筈でした。
ボディは新調しようかどうか悩んだんですが、数日前にネタが降ってきたのでデッドストックのAlfa Romeo156DTMをサイゼリアがスポンサーになった風に作ってみました。画像から起こしたカタカナのロゴがいい感じでダサくなって狙ったとおりに塗れました(・∀・)

が、雨天の為朝6時には中止の決定がなされ、久々のタミグラ参加があえなく幻に。
画像は小雨が降る中で撤収作業中のタミヤ催事部の皆さん。
数週間前に行われたタミグラ赤レンガも土曜は開催できたけど日曜は雨天中止で、なんか呪われてる感じもします。
今回はほんと久々だったので、アンプやらパーツやら投資したので次の開催に期待したいところです。


さてアレからまた1台増えました。
増えましたが区別つかないですよね?w
銀色のほうがNW-A16で黄緑の方がNW-A25で形は同じですがA25の方はA16の翌年に出た新型です。
その隣にあるイヤホンは専用のノイズキャンセリングイヤホンで端子が5極になっててノイズキャンセリング付きWALKMAN専用です。
基本的には性能も殆ど変わりませんがビミョーには違うらしいですが、Bluetoothの仕様は一緒といってもいいでしょう。
違うといえばA16は32GBですがA25は16GB。これは下一桁の数字で変わるのでA26が入手出来てれば、そこも同じですw
カラーが増えて付属のイヤホンが変わったくらいでしょうか?

でA25を試してみたんですが、A16と違いBluetoothが殆ど切れなく実用に耐えうるレベルで
FMも心なしか感度が良い。ただコレはこの白いノイズキャンセリングイヤホンで試したせいで、A16もこのイヤホンならFINALのA1000の時よりは感度がマシでした。
となるとA16の不具合は機種では無く個体としての不具合の可能性が高いという事に(´・ω・`)
問題があるとすれば、リストを作らないでアルバムで再生すると、再生が終わったあとに次のアルバムを再生する事くらいでしょうか。
順番がアルバム名だので堀江由衣の後にYESがかかったりするのは面白いけど、ちょっとアレw
フォルダ指定でやればフォルダ順だけど、それでもYESの後にPSY・Sが来たりします。
というか電池の続く限り中にある曲を延々と再生し続けるのもちと困るw

あとアルバムワークの表示条件が不明で、フォルダにcover.jpgがあるのに、表示したりしなかったりするのが良く判らない。

音がそれなりに良くてBluetoothが途切れず電池持ちも良い。
手持ちのプレイヤーの中では最適解である事は間違いないです。
特に有線のノイズキャンセリングはコミケに行く際の夜行バス内で大いに役立ってくれるでしょう。

追記 あれからちょっとイジってたら設定の音楽設定→再生範囲設定から「全範囲を設定」を「選択範囲内を再生」にすることで延々と再生し続ける事はなくなりました。ゴメンねSONY(´・ω・`)

追記の2 ようやくアルバムワークとプレイリストの解決が見えた。しかしSONY製のソフトが使いづらい。後IDタグがVer.2.4だと読まないのも地味にめんどくさい(´・ω・`)


2017年2月タミグラオートメッセ
M06に載せたNDロードスターをMATビハイクルカラーで参戦
初のコンデレ獲得

2018年2月のタミグラオートメッセ
RC・ミニ四駆仲間のなるる氏と参戦
TB03にウルトラ警備隊のポインターカラーのNSXだがコンデレ掠らず

2019年のオートメッセはよんこま小町と被ったのとぼっち参加になりそうだったので断念
代わりに5月に神戸ハーバーランドで開かれたタミグラにRC・ミニ四駆仲間のしゅうさん家族と参戦
TT-02SにR4PRCカラーのライキリで参戦

2020年タミグラオートメッセにしゅうさん家族と参戦
TT-02SにミノルタカラーのGRスープラをもちこんだけどタイヤで色々あって
実際のレースは上記のライキリで走った

以後コロナ禍で関西ではタミグラは行われず
開催された数少ないタミグラも静岡掛川だったので参加できず。
今年はオートメッセが開催告知されたけど直前でタミグラは中止(オートメッセ自体は開催)
で、4月に久々に神戸ハーバーランドでのタミグラが開催告知されました
さぁ、次はどんなボディを塗ろうか、楽しみです。


さてアレから2台増えましたw
Cayin N3という割と高いハイレゾDAPとご存知SONYのWALKMAN A16です。
N3の方は数週間前に毎度のように破格値で買えたので、それからはメインで使ってました。
音は流石に良いしギャップレス再生もいい。未だ使ってないけどUSBでつないでDACとしても使える。
がFMは無いし、Bluetoothが途切れがちなのが辛い。家で聴く時は平気だけど屋外だと酷い。
で、試しに買ってみたWALKMAN A16
流石にSONY製だけあって音も良いし細かな設定やら説明のあるメニューやら動作の良さとか申し分無い。
が端子はSONY独自で専用のケーブルか変換アダプタが必要で、FMはワイド対応だけど感度が悪く、一番期待してたBluetoothも更に駄目ですw
古い機種なので仕方ないといえば仕方ないけど、ちょっと残念。
今の所一番安かった真ん中のGREENHOUSEのが最適解になりつつありますw

以下、左から買った順に大まかな機種ごとのインプレッション
Musrun US212C
 良い所 Bluetooth安定、物理ボタン、軽い、電池はそれなりに持つ
 悪い所 Bluetoothは電源切ると設定オフになるので毎回オンにしないといけない、水没させてからは調子がイマイチ

Grtdhx K188
 良い所 音質良し、ギャップレス再生、高い質感、電池もそれなり
 悪い所 タッチボタン、BluetoothはUS212Cよりは途切れる、重い、そしてタッチボタン

GREENHOUSE GH-KANABTC16
 良い所 軽い、ワイドFM対応で感度がいいので普通に使えるラジオ機能、物理ボタン、音質はそこそこ
 悪い所 安っぽい質感、残念な再生画面、Bluetoothの接続はK188と同レベル、なんと今どきFLACが再生出来ない

Cayin N3
 良い所 端子がUSB-C、とにかく音が良い、液晶が段違いで綺麗、Bluetoothの接続が早い
 悪い所 データをイジると其の都度手動でデータベースを更新する必要がある、Bluetoothは途切れがち、プレイリストを作るのが本体だけだと面倒くさくスマホアプリに頼る必要がある、物理ボタンとタッチパネルの併用だがタッチパネルの配置が悪く右送りと戻るを誤爆しがち、FMとか余計なものは無い

SONY A16
 良い所 細やかなメニューや設定、音は良い、操作感も良し、液晶も綺麗
 悪い所 独自の端子、Bluetoothが使い物にならないレベルで途切れる、ラジオはワイドFM対応だが感度が悪く使い物にならない。


劇場で売り切れだったパンフが通販で届きました。
キービジュ使ったありきたりな表紙かと思ったら両面とも箔押し加工されてて意外と凝ってる。
ただ同時に設定資料集やビジュアルアーカイブスが発売されてた事もあって、中身は文字主体で画面写真やイラストは少なめなのがちょっと残念。ただ監督とキャラデザとアニメーターの対談とかは読み応えあります。絵を描くうえで試行錯誤してるのは上手い人でも一緒だなぁとかw
今はネトフリやDアニメストア等で鑑賞出来ますので、ぜひ見てください。
オススメです(・∀・)


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