今回のタミグラは新兵器を導入してまして、いわゆるGoProのパチもんって奴です。
値段はAmazonで5千円程度でして接続用のアクセサリはそこそこ付いてきます。

でもってコレをこのアクションカム用の帽子に取り付けてタミグラの走行動画とか捕ってた訳で。
一応事前にコレを被って自転車でドラレコっぽい事をしましたが、重さでズレるとかは無かったです。
で、そうやって撮った動画がこちら↓

とりあえず動画の質自体にはあまり文句ないんですけど、操作性がイマイチっていうか明るい場所だと録画してるのかしてないのかとか基本的なインフォメーションが判りにくいです。画面の輝度とか帰れたらいいんでしょうけど、そういう設定はないし(´・ω・`)
でもって音声も最初の1本だけ撮れてるんですが残りは全部無音になってて、それに気付くのが難しいというか動画の確認も画面が小さすぎてよく分からない。
スマホのアプリでリンクってのもあるんですが、今どう映ってるかを確認するのはいいんだけど、撮ったものを確認するにはスマホにデータをDLしないと駄目ってのもキツい。確認用にPCはあったほうがいいんだけど、ただでさえ重たいRCの荷物を更に増やすのも厳しい。
あと電池は2本付いてくるけど充電器が付いてこないので2本あるメリットが少ないw
しかし、こうやって動画に残せるのはやっぱり面白いし走らせ方の反省も出来る。
もうちょっと色々勉強して使いこなせるようになったらいいなぁ


当時作った1/48ダンバインと1/100エルガイム
ダンバインの方は全身エポパテの塊で見かけより重いし可動も殆ど出来ません。
ひたすらプロポーション改修をやって、足首とか手首はほぼスクラッチ
後ろに塗料の瓶が見えてますが、もうポリキャップとかヘタってて自立困難です(´・ω・`)
塗装はオール筆塗りです
エルガイムは頭や胴体や肩を中心に改造した感じで手足は殆ど改造してないんじゃないかな
盾もハニカムっぽい断面とか作ってるので重いですw

コレ以降は素組ばっかですが、最近のは素組にちょっとポイント塗りで良い見た目になるから楽です。
まぁ此等を作ってる時は楽しかったなぁ(・∀・)


さてアレからまた1台増えました。
増えましたが区別つかないですよね?w
銀色のほうがNW-A16で黄緑の方がNW-A25で形は同じですがA25の方はA16の翌年に出た新型です。
その隣にあるイヤホンは専用のノイズキャンセリングイヤホンで端子が5極になっててノイズキャンセリング付きWALKMAN専用です。
基本的には性能も殆ど変わりませんがビミョーには違うらしいですが、Bluetoothの仕様は一緒といってもいいでしょう。
違うといえばA16は32GBですがA25は16GB。これは下一桁の数字で変わるのでA26が入手出来てれば、そこも同じですw
カラーが増えて付属のイヤホンが変わったくらいでしょうか?

でA25を試してみたんですが、A16と違いBluetoothが殆ど切れなく実用に耐えうるレベルで
FMも心なしか感度が良い。ただコレはこの白いノイズキャンセリングイヤホンで試したせいで、A16もこのイヤホンならFINALのA1000の時よりは感度がマシでした。
となるとA16の不具合は機種では無く個体としての不具合の可能性が高いという事に(´・ω・`)
問題があるとすれば、リストを作らないでアルバムで再生すると、再生が終わったあとに次のアルバムを再生する事くらいでしょうか。
順番がアルバム名だので堀江由衣の後にYESがかかったりするのは面白いけど、ちょっとアレw
フォルダ指定でやればフォルダ順だけど、それでもYESの後にPSY・Sが来たりします。
というか電池の続く限り中にある曲を延々と再生し続けるのもちと困るw

あとアルバムワークの表示条件が不明で、フォルダにcover.jpgがあるのに、表示したりしなかったりするのが良く判らない。

音がそれなりに良くてBluetoothが途切れず電池持ちも良い。
手持ちのプレイヤーの中では最適解である事は間違いないです。
特に有線のノイズキャンセリングはコミケに行く際の夜行バス内で大いに役立ってくれるでしょう。

追記 あれからちょっとイジってたら設定の音楽設定→再生範囲設定から「全範囲を設定」を「選択範囲内を再生」にすることで延々と再生し続ける事はなくなりました。ゴメンねSONY(´・ω・`)

追記の2 ようやくアルバムワークとプレイリストの解決が見えた。しかしSONY製のソフトが使いづらい。後IDタグがVer.2.4だと読まないのも地味にめんどくさい(´・ω・`)


2017年2月タミグラオートメッセ
M06に載せたNDロードスターをMATビハイクルカラーで参戦
初のコンデレ獲得

2018年2月のタミグラオートメッセ
RC・ミニ四駆仲間のなるる氏と参戦
TB03にウルトラ警備隊のポインターカラーのNSXだがコンデレ掠らず

2019年のオートメッセはよんこま小町と被ったのとぼっち参加になりそうだったので断念
代わりに5月に神戸ハーバーランドで開かれたタミグラにRC・ミニ四駆仲間のしゅうさん家族と参戦
TT-02SにR4PRCカラーのライキリで参戦

2020年タミグラオートメッセにしゅうさん家族と参戦
TT-02SにミノルタカラーのGRスープラをもちこんだけどタイヤで色々あって
実際のレースは上記のライキリで走った

以後コロナ禍で関西ではタミグラは行われず
開催された数少ないタミグラも静岡掛川だったので参加できず。
今年はオートメッセが開催告知されたけど直前でタミグラは中止(オートメッセ自体は開催)
で、4月に久々に神戸ハーバーランドでのタミグラが開催告知されました
さぁ、次はどんなボディを塗ろうか、楽しみです。


劇場で売り切れだったパンフが通販で届きました。
キービジュ使ったありきたりな表紙かと思ったら両面とも箔押し加工されてて意外と凝ってる。
ただ同時に設定資料集やビジュアルアーカイブスが発売されてた事もあって、中身は文字主体で画面写真やイラストは少なめなのがちょっと残念。ただ監督とキャラデザとアニメーターの対談とかは読み応えあります。絵を描くうえで試行錯誤してるのは上手い人でも一緒だなぁとかw
今はネトフリやDアニメストア等で鑑賞出来ますので、ぜひ見てください。
オススメです(・∀・)


先日安く買えたWacomOneにようやくペーパーライクフィルムを貼って描ける環境が整いました。
タブレットPCのThinkPad X1Tabletやペンの使えるAndroidのスマイルゼミタブレットもいいんですが、せっかく新しくWin11世代のPCを組んでメモリも32GBも積んだのに、それを生かさないのも勿体ないという事で液タブ導入です。
ここに至るまでは紆余曲折あるんですが、とりあえず落ち着いたかな?
実は他にCintiq21UXもあったりするんですがデカくて重いので使ってません。
ケーブルも太くて邪魔だし、少しガラス割れてるし(´・ω・`)
WacomOneのいいとこはケーブルが細いのと電源がUSBで済むとこですね。
筆圧とかは4096段階だけど問題なし。
それよりも16:9のフルHDじゃなく16:10とか3:2くらいのアスペクト比の画面が欲しい。
画像を見れば判るようにメニューを除いた部分は3:2くらいなんですが、ちょっと縦が狭い。
で本当なら16インチくらいがBESTかな?とも思うんですが、Cintiq16は高いしWacomのペンしか使えないので、WacomOne16とか出てくれないかなぁw
頑張ってよんこま小町のサークルカットとコミケのサークルカットを描かねば(´・ω・`)


ビフォー
アフター

地球外少年少女の後編で貰った複製原画なんですが、真上から撮ると腕の影が落ちるので敢えて斜めから撮って、後でアプリの遠近方補正で修正したのがコレ。
昔はPhotoshopとかでやってた編集が簡単に出来るって凄いよね―


今まではBluetoothのテンキー(右)を使ったりもしてたけどイマイチ反応が良くないので、最近新しく組んだデスクトップPC用に安い有線のテンキー(左)を買ってきて自作のショートカットシールを貼った。
コレでストレスが減るといいんだが(´・ω・`)
Bluetoothのは引き続きUSBポートの少ないタブレットPCで描く時に使う予定


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